research images

lab logo人や周辺環境との親和性に優れたアクチュエータ・センサ技術の開発と,人と外界のインタラクションの理解を通じて,私たちの周囲を取り巻き支援する「アンビエント」なメカトロニクス環境の構築をめざします.

Keywords: アクチュエータ/センサ,生体計測,触力覚提示・計測,環境ロボティクス,インタラクション,バーチャルリアリティ

NEWS

2020/10/29修士課程の三林君が,IROSでの発表論文に対して"IEEE Robotics and Automation Society Japan Joint Chapter Young Award"を受賞しました.
2020/10/28オンライン開催中(本来はLas Vegas開催の予定でした)のIEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robotics and Systems (IROS 2020)で,修士課程の三林君がインピーダンストモグラフィを使った高速触覚センシング技術について発表しました.なお,今年度のIROSは無料で参加できます.
2020/10/22オンライン開催(本来はシンガポール開催の予定でした)されたIEEE Annual Conference of Industrial Electronics Society (IECON 2020)で,博士課程のCarneiro君,修士課程の水谷君,Li君の3名が発表しました.
2020/10/9山本教授が日本ロボット学会より「功労賞」を授与されました.
2020/10/9日本ロボット学会学術講演会で発表しました.
2020/9/10本来はイタリア開催の予定でしたがコロナウィルス対策によりオンラインで実施されたInternational Conference of IFToMM Italy (IFIT 2020)において,修士課程の茶田君が熱歩行機構についての発表を行いました.
2020/8/12研究室ホームページをリニューアルしました.
2020/5/29日本機械学会Robomech講演会で発表しました.
2020/5/1本研究室は2020年5月1日付けで,工学系研究科・精密工学専攻(先端メカトロニクス研究室)から新領域創成科学研究科・人間環境学専攻(アンビエントメカトロニクス研究室)に移りました.新しい活動場所は柏キャンパスとなります.

(c) Ambient Mechatronics Laboratory,
The University of Tokyo